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日本発、AI×ロボットの最前線へ。RoboPathのセールスが面白い3つの理由
AI・ロボティクス領域の盛り上がりとともに、数々のスタートアップが生まれ、日々進化を遂げているこの業界。その中でも、RoboPath(ロボパス)は一線を画す存在です。
chatGPTに代表される無形のAIサービスが台頭する中で、私たちはAIを有形のロボットに搭載している稀有なビジネスモデルと言えるでしょう。自社プロダクトには特許技術を有し、国内大手工場への導入も進行中。そんなRoboPathの中核にいるメンバーから見た、“本当にここで働く意味”をお届けします。
01|AI×ロボットの「有形×無形」にまたがる、唯一無二のプロダクトに携われる
今でこそChatGPTをはじめとする無形AIサービスが一般的になりましたが、RoboPathはそれだけに留まりません。有形ロボットの中にAIを搭載し、物理的な現場に「知能」を持ち込む――この両面を扱える企業は国内でも稀有な存在です。

さらに、RoboPathのロボット「RPX-100」はレイアウトに応じて分割や拡張が可能な「ユニット型」を採用。導入先の空間に合わせたカスタマイズ設計が可能で、しかも複数の特許技術によって守られています。
例えば、ある工場では既存のレイアウトに応じてユニットの高さ・幅を調整しています。既存のロボットだと型が決まってしまっているためサイズの変更などはできませんが、「RPX-100」は上下分割型のロボットなので、上部ユニットを1から作ることで、導入先に合わせたカスタマイズが可能です。
単なる「売るロボット」ではなく「顧客にフィットするロボット」を提案できる点で、単なるハードウェア営業とはまったく異なるソリューション営業が可能なのです。
02|競合が模倣できない。だから持続的に成長できる
RoboPathの競合優位性は以下の3点に集約されます。
・特許取得済の独自構造によるカスタマイズ性
・エレベーター搭載やビルオペレーション連携など、日本市場に最適化された機能
・自社工場を持たないファブレス型製造体制による固定費の軽さと柔軟性

日本は国土が狭いのでどうしても建物が縦に長くなっていきます。エレベーター連携の技術を持っていることが日本での競合優位性を大きく左右することはいうまでもありません。
また、ファブレス型製造体制により、大量生産を前提としない機動力のある事業運営が可能に。市場ニーズが変化しても迅速に適応できる構造が、RoboPathの「持続的成長の源泉」です。
特許により同様のユニット設計を他社が再現するのはほぼ不可能。その意味でも、競合優位が確立された状態といえます。
03|多様な業界への提案経験が、自分の“市場価値”を上げる
RoboPathの代理店営業は、単なる販売パートナーとの調整にとどまりません。提案先は総合商社、ホテル、不動産、製造業など実に多岐にわたり、しかも各業界の“売り方”がまったく異なります。ステークホルダーもオーナー・オペレーター・エレベーターメーカーなど複雑に入り組んでいます。
そのため、業界ごとの商習慣やビジネスモデルを自ら咀嚼し、最適な提案を自ら設計する必要があります。
また、ハードとソフト両方に精通している必要があるため、総合商社の課長クラスのような優秀なパートナーの方々と一緒に営業活動することも多く、経験豊富なパートナーから学べるという点もRoboPathのセールスポジションで市場価値を上げられる理由の一つです。

そして、RoboPathで得られる経験は、今後のキャリアにおいて圧倒的な「資産」になります。
たとえば、SaaS営業が希少だった数年前、SaaS企業にいたという経歴が、その後の市場価値を大きく引き上げました。同じことが、今まさにAI×ロボティクス領域で起きつつあります。
このフェーズのRoboPathにいるというだけで「最先端×有形プロダクト×特許技術×提案型セールス」のブランドが自然と形成されていく――いわば“未来の経歴の希少性”を先取りできるタイミングなのです。
今この瞬間だからこそ、あなたのキャリアは“跳ねる”
AIやロボティクスの未来にワクワクするあなたへ。RoboPathでは、「最先端を走る」経験を積むことができます。少しでもご興味を持っていただけましたら、ぜひ一度カジュアルにお話ししましょう。ご連絡お待ちしております!
